検証結果)コンテンツを記事ベースで増やすだけでライバルを圧倒する。

FateBridge/ 10月 17, 2017/ amazon, CS-Cart, ECサイト, FateBridge, SEO対策, WEBコンサルティング, webディレクター代行, WEBマーケティング, WEB集客, WordPress, アクセス数, アメブロ, インターネット, コンテンツマーケティング, サロン向け, サービス, スモールビジネス, ホームページ, リスティング広告, 企業ブログ, 商材, 士業向け, 広告, 成功事例, 未分類, 無料ブログサービス, 福岡県, 美容業界, 風評被害・誹謗中傷対策

弊社では、良質な記事コンテンツを継続的に増やしています。

 

記事コンテンツといっても、いまではコンテンツマーケティングという言葉が複雑な表現でネット状で広がりを見せて各社ネット会社を中心にサービスも増えている印象です。

例えば、ペルソナ設定がうんぬん。
コンテンツ記事は、量産ではなく質を重要視していくためにAIDMAを意識して書く。

など、書籍もでているくらいです。

 

しかし、どうでしょうか?実際に取り組めていますか?
絶対に大事だとわかっていても、継続的に取り組めている企業はわずかでしょう。

 

弊社が取り組んでいるは、別事業のBtoB向けの商材販売のビジネスですが、かれこれ5年ほど前からいわゆるコンテンツマーケティングとしての取り組みをしています。

 

かっこよく、コンテンツマーケティングと言っても内容としては「適切な写真素材と記事」を中心としたものです。

 

同時に、クライアントでも社内スタッフへ指示をさせていただき同じ内容で3年ほど取り組んでいただき、定期的に弊社が主要なコンテンツを代行し社内でできないことをサポートしています。

 

結果は、良好です。

 

どのように良好か、

 

  1. アクセス数が増えて反響が安定。
  2. ビジネスに直結するワードを強化しエリアNo1のシェア。
  3. 社内で取り組みがスタッフが入れ替わっても(増えても)ルーティン化している。

 

おもに、これら3つの力がつき最終的にビジネスに直結します。

 

最近では、便利な世の中で記事代行業者がたくさん存在しています。「記事代行」などで検索するとそれらしく業者のサイトがあることがわかります。

 

以前、これらの代行を数回自社サイトで利用した経験がありますが以下の内容でやめました。

 

・ノウハウが蓄積しない

・業務的で単純に記事が増えるだけ

・記事に「愛」がなく伝わらない

 

きっとよい業者もあるかと思いますが、コンテンツというは自社の強みを伸ばし、弱みも補う、社会的信用性を高める、もっとも大切な、検索されるユーザーにとって求めている情報を提供することです。

 

その観点から、最低でも6割~7割は自社で取り組み4割~3割は外部にアウトソースするくらいで成り立ちます。

 

 

●方法論よりも、継続性

 

 

なんでもそうですが、ノウハウや方法論は後でがんばり貯金としてストックされるものです。成功方法をそのままやってもうまくいかないのと一緒です。

 

記事というのは、コピーライティング力なども重要にはなりますが最高の情報を得ても、本を読んでも続けれなければ紙クズと同じと言えます。

 

昔の人は、とても素敵な名言を残してくれました。

 

・石の上にも3年

 

これは、コンテンツマーケティングに取り組む前に知ってしまうとゲンなりしてやる気もなくす言葉だと思いますが、とても大切な考え方です。

 

3年したら、ようやく結果がでる、ビジネスにつながるという理解ではなくそれくらい長くやる根本的な意識があるかないかが重要になります。

 

 

●じゃ何するの?

 

 

コンテンツというのは中身と訳されています。つまり、あなたの会社のホームページの中身を強化して、データ取りながら記事や、写真や動画や、インタビュー記事などを通じて世の中に求められるように取り組みます。

 

全国ではなく、地域特化であればエリアデータをネット上で調べながら反響と合わせて進めます。

 

 

●効率的に記事を増やす方法

 

 

簡単に申し上げると、3つです。

 

・お金を投資して、記事代行業者に依頼しまくって記事を書いてもらう。

・または、一部だけ代行し、自社でコンテンツをつくるために取り組む。

・最初からやらない。

 

この3つの選択です。
ただ、弊社では効率的に増やす記事ならやめたほうがよいと伝えています。

 

なぜなら、効率的にコンテンツを増やすと中身の無いすっからかんな情報になってしまうからです。そのようなコンテンツが増えると、インタネットで悩みを抱えたユーザーや何か求めている情報を探している人からすると、「なんだ、どこでも書いてる情報だ」とすぐにばれてしまうからです。

 

 

●記事書くのはめんどくさい、だからコンテンツ強化が必要!

 

 

たしかに、大変ですよね。だいたい、記事数としては書籍やネットにある情報では2000文字以上を書く方がよいと記されています。

 

この意味としては、コンテンツというよりも、SEO的なgoogle先生の評価基準になります。1ページで完結できるようにするためには2000文字くらいいき、最後の落ちとしてダウンロード型のオファーbookをダウンロードしてもらい見込顧客との接触を図る。その後から、メルマガやステップメールで教育していくという考え方があります。

 

できますか?

 

この仕組みを最初から作ろうとすると、我々のようが業者に依頼すると仕組みを構築するだけで、何十万、デザインにこったら何百万となります。

いきなり、ウサギとカメのウサギのように最初に気持ちだけ先走って最後に負ければ初期投資未回収で終わります。カメのように、確実に前に進み最後にゴールを切ればよいのです。

個人的には、とてももったいない初期投資と感じます。もし、あなたが経営者、経営幹部、管理職などであれば同じ境遇としても経費としては理解できるのではないでしょうか?

とはいっても、ビジネスにはスピードが大切です。そのために、コンテンツ強化と併せてリスティング広告などを小額で入れたりして確実にデータや反響をとって右肩上がりに成長させます。

 

 

●かっこつけなくてよい。結果、勝てばよい。

 

 

他社が予算をかけて、取り組んでいるのであれば同じことを同じ費用でやる必要はありません。その段階で、一位はライバル会社で一生ぬけません。

 

・検索重要のキーワードを調査する

・コンテンツをつくる

・お客様からアンケートとる

・写真や動画を社内外で集め続ける

 

これをやれば、しっかりしたよいコンテンツがつくれます。場合によって、業者に依頼することしかできない場合は、

 

・お客様からアンケートとる

・写真や動画を社内外で集め続ける

 

この2つくらいをやるだけでも、愛の伝わり方が変わります。

 

 

●気付けば

 

 

気付けば、この記事は2,440文字です。いまから、ホームページを強化していきたい、コンテンツマーケティングというものを取り組もうと考えている企業の経営者・経営幹部・管理者に向けて書きました。

 

 

少しでもためになったら、Facebookやtwiitterなどでシェアしてください。
同じ悩みを抱えた方に知ってもらえたら嬉しい、それくらいの器も発展に必要です。

 

 

※このサイトでは、たまに記事かいます。
※相談がある方は、メールください。

(結果保障してほしい。コマのように業者を扱いたい方、結果でないと何かとクレームつける経験ある会社さんは一切お断わりしてます。)

弊社は、常にWinWinな関係です。