(実例)ホームページ検索上位費用が収益を生んでいるサイト。

FateBridge/ 9月 11, 2017/ amazon, CS-Cart, ECサイト, FateBridge, SEO対策, WEBコンサルティング, webディレクター代行, WEBマーケティング, WEB集客, WordPress, アクセス数, アメブロ, インターネット, コンテンツマーケティング, サロン向け, サービス, スモールビジネス, ホームページ, リスティング広告, 企業ブログ, 商材, 士業向け, 広告, 成功事例, 未分類, 無料ブログサービス, 福岡県, 美容業界, 風評被害・誹謗中傷対策

●ホームページを検索の上位にする情報で対策できるの?

 

<ネットの情報>

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いまでは、ネットを検索することでホームページの検索上位対策に関する情報がでてきます。きっと、あなたもその一人だと推測します。しかし、実際にその情報をもとに取り組み結果として上位表示されたり、効果や反響、収益として見込めましたでしょうか?多くの方の答えとしては結果でずにSEO以外に目をそらしているのではないでしょうか。

情報を提供するサイト(ホームページ)は、アフィリエイトなどをされている方を中心に稼ぎ方などと合わせてSEOを重要視した内容を記事にまとめていたりします。一方で、SEO専門の会社などでは、情報を最近では小出しにしてきていますが、実際のサービスとしては被リンクを強化するなどのブラックSEOもにおわす内容で相談フォームへ持ち込むような校正になっていたりします。もし、あなたが検索上位して地域の方や全国の方にも見てもらえるようなホームページの上位対策を望んでいるのであれば、二度手間三度手間になってしまいます。

 

<本>

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SEOに関する本は、複数あります。ネット情にある情報よりももちろんまとまっていて好評できない内容なども書いてある本もあるようです。しかし、実際のところはクリエイティブな方やプログラムを触れる人しかできないような見えない箇所の対策を記載している場合も多く、あなたが素人である場合には到底対策ができない内容です。これでは、SEO対策の敷居も高くなり取り組みはあきらめるしかありません。

 

●google検索上位(グーグル)を基本に考えてよいのか?

 

<検索上位対策を考える場合にyahooは不要?>

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最近では(2017年9月現在)、以前のようにyahooに関する対策を重要視するのではなく、googleに焦点を置いてSEO対策を行うことは正解です。一昔前では、yahooの方が日本人は利用者が多いのでyahooの対策をする企業も多くそのようなサービスもたくさんありました。いまでは、googleの検索アルゴリズムとyahooは同じになり、google側の検索にyahooが寄せてきているという実態があります。

 

<seoに強いサイト>

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ホームページ検索上位に費用をたくさん支払いしている方が検索の上位に表示されて、seoに強いサイトなのかというと、それは大きな間違いです。これも一昔前ではあったかもしれません。知っている限りですと、seoの検索上位するための一つの要素であった「被リンク(外部リンク)」を膨大なリンクファーム(相互リンクを目的にしたリンクサイト)からリンクして複数のリンクを張ることでサイトが強くなったりしていました。隠しテキスト(背景と同じ狙っているテキストを複数入れて表向きは見えないようにして、検索ロボットに読み込んでもらう)などを使っていたなど今では考えられない内容がありました。

 

<元webコンサルタントが見たseoの強いサイト>

 

Webコンサルタントとして、数千社の企業と関わりサイトも見て対策も行ってきました。いまでは、自社の運営サイトを中心にこのような記事からご相談いただく初心者の企業様など困っている方へseoを中心にサポートしています。その視点から、seoの強いサイトとは、一つの答えしかありません。

 

「自社の、サービス・商品、会社、人、資源、体験、クライアントの情報を適切なマーケットに情報配信し続ける」

 

これだけです。本当にこれだけです。ホームページのデザインや校正などによってコンバージョン(問合せ)率や、問い合わせする客層が変わることはあります。しかし、人に見てもらいあなたのホームページの存在を適切なマーケットに知ってもらうには

 

「自社の、サービス・商品、会社、人、資源、体験、クライアントの情報を適切なマーケットに情報配信し続ける」

 

これしかありません。いかがでしょうか?これなら、できそうな気がしませんか?きっとできます。いますぐできます。

 

<seo コンサルタントの費用が高い理由>

 

Seoについては、いまではseo対策というサービス自体が古いなどの情報も飛び交ってい

ます。snsが普及し、市場を伸ばしている今はFacebookやinstagramの対策をした方がよい風潮もありますが、あなたが何か情報を探す場合に、Facebookやinstagramで探して行動しますか?きっと、Facebookやinstagramで画像や情報を見かけたあとにgoogleなどで検索してより詳しい内容を探して不安を解消できるサイトで行動しませんか?

膨大な情報が飛び交う中で、最適な情報を探して最終的には不安がない所を選択するのです。Facebookやinstagramだけではなく、seo対策も行うことで収益につながります。

Seoのコンサルタントは世の中にいます、ですが費用が高くなかなか相談しずらいとかんじたことはありませんか。9割以上のコンサルタントが10万円以上~30万などのseo対策としてのコンサル費用だけで零細企業など自殺行為です。これには、理由もあるのも理解はできます。ホームページの検索上位の対策をするためのコンサルタント会社の場合には、

キーワードの調査からプログラムの調節、マーケティング、提案、それにかかわる時間、資料作成などマーケティング全般から行っているため会社としては10万以上なければ収益としては立ちません。効果がでるかどうかは、どの会社にもいえることではありません。

 

 

●リスティング広告やyoutube 広告とホームページの検索上位について

 

<リスティング広告>

 

Yahooやgoogleの上部や下部で「広告」と表示されている場所に1クリック型の広告を出すことができます。一度か二度は聞いたことがあると思いますし、実際にやられているかもしれません。この場所は、主に即効性のある反響を希望した場合や、検索上位以外で取り込めていない場合、新たな市場にアプローチする場合などに行うと最適で効果的です。

(メリット:効果即効性がある、幅広く市場リーチ)
(デメリット:競合が増えて1クリック単価が高めになっている)

 

<youtube 広告>

 

前項のリスティング広告と同じようにユーチューブを開くと広告表示されたり、動画を視聴する際に表示されるところに広告がだせます。動画はこれから、増えていく最新のコンテンツと言われているため、閲覧する方も増えていることから、市場としては加速していくでしょう。

(メリット:リーチ数が多い傾向にある、競合が少ないため1クリック単価も数円と低め)
(デメリット:閲覧ユーザーの情報が不十分で曖昧)

 

<ホームページの検索上位>

 

これまで記載してきました、seo対策に関することです。これは思に、記事に書かれているテキストや画像との関連性、ホームページ全体の校正、ユーザーにとって有益な情報があると評価されたサイトが上位表示される傾向にあります。

(メリット:広告費用がかからず資産となる。上位表示されると、広告より良質なアクセスが集まる、適切な小さなマーケットの集合体を取り込めると大きな反響を呼び続けれる)
(デメリット:即効性がない、継続的に対策するためには中期長期の覚悟が必要)

 

 

●では、何をすればよいか?

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<7ヵ月の覚悟があればseo対策をした方が絶対有利>

 

今すぐ対策をして上位表示を考えていた方にとっては残念なお話しですが、対策をしてもすぐに効果は現れないのがseoだと思ってください。しかし、辛抱できて根気強く取り組めた企業だけが、半年後や1年先に何もしなくても問い合わせがくるようになります。

 

やることは、これだけです。

 

「自社の、サービス・商品、会社、人、資源、体験、クライアントの情報を適切なマーケットに情報配信し続ける」

 

 

<補足>

 

もし、時間がない。効果的に7ヵ月取り組みたい場合、1年後には結果をだしていきたい場合には弊社でも必要な内容をピックアップしてサービス化していますので1ヵ月のスポットからできますので試してみるのもありかもしれません。

 

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