代表あいさつ

はじめまして。フェイトブリッジの秋成と申します。私はWebコンサルティングを基盤としたビジネスモデルの構築や集客支援・プロデュースを行っています。

 

当社では多くの法人や個人事業主、起業家を指導しています。既にビジネスが動いているクライアントがいれば、ビジネスモデルを組み替えて高単価のお客様を集めるようにした結果、1年後に3店舗に拡大、利益が10倍になったクライアントもいます。

 

いまの時代、単にウェブサイトを作るだけは意味がありません。そうではなく、成果が出る仕組み、ウェブ戦略を組み立てる必要があります。そのために、社内の社長と担当者のコミュニケーションラインのチューニングや、ビジネスモデルを組み替える必要もあります。

 

お客様に感謝されながら、売り込まずにお客様にファンになってもらう導線も考えなければいけません。そうすることで、あらゆるサービスへ展開することもできるようになります。

 

インターネットは、形がみえず不透明だった時代から今では、有効に活用すれば大きな武器になり資産にもなりえます。これまで、リアルビジネスのみしてきた会社であっても、インターネットと組み合わせることで成功するというシナジー効果があります。

 

難しいという苦手意識を先行させるのではなく、インターネットには未来や夢が詰まっていることを気付いてほしいと思います。わたしは、これまで多くの同業となるコンサルティングやweb制作関係者、クライアンとの声から大半が売上に繋がらずに無駄な想いだけをしてしまっている実情を知っています。

 

コンサルティングという立場から、自社でも売りあがる経験を持ち今では人材1名だけで年間200社以上の取り引きをインターネットだけで行う実績もあります。そのお客様や、当社のホームページを初めて知りご縁をいただいた方ともに、本質的なコンサル事業を行えるまでになっています。まずは、なぜ私がコンサルティング業を行うようになったのかを話していきます。

 

嫌われる勇気

 

もともと、私はいい人です。自分で言うのはおこがましいですが、争いをもっとも嫌う人間でした。

小中高と、野球しかしてませんでした。エースという花のあるところから、挫折を味わい委縮して小さくなる自分に嫌気がさすようなこともありました。

 

大学へ進学し、人との関係を作り喜んでもらえることに興味が湧き社会人では営業職を経験してきました。

営業でトップの成績を納めることでの快感を感じる日々を経験していましたが、その時に「嫌われる勇気」というビジネス本を読み翌日から変わったことを思い出します。

 

好かれるために、過去生きてきたことに気づき最後にいい人で終わってしまう自分にコンプレックスを
感じている時だったため私にとっては大きな転機でした。若くして、管理職について部下との関係、成績向上をするための試行錯誤してお客様にも喜んでもらえるのか考えていました。

 

社内でも、外部でもそうです。いい人で終わる人は、やはり成績も向上しずらい傾向にあります。いまのビジネスにも共通する点として、企業の方の集客サポートをしている仕事をしていたのですが、新規のお客様とのご縁も、やはり嫌われる勇気が生かされています。ウェブ集客でも、自分のマーケットをつくるには、この思考は大切な考え方になります。

この時期にある事に気づきました。企業ではウェブ集客に困っていること。この事実は今でも、常に存在している経営課題であることです。同時に、その悩みを解決できる業者がとても少なく本やネット上にあるような情報をまるで本当のように伝えるだけで実行し結果に繋がらないことを知ります。

 

私が注目したのが、ビジネスモデルでした。複数の色んな業種と関わることで瞬時にビジネスモデルや何を今すれば結果がでるのかを描けるようになっていました。本来、そのようなサービスを提供している会社ではなかったのですが個人的に勉強し、お客様のビジネス理解を知ることで結果につなげることを肌で感じました。この経験は、当時数百社以上との取引経験から今では財産となっています。

 

 

起業してから、感じた疑問

 

どのweb会社も自分のところで結果出せていない。わたしも、ただの経験であり自分の手でウェブを
動かしてお金を生み出せていないということに気づきました。

そこで、わたしは低迷している業界で売上る仕組みを作ってみようということで今では重要な柱となっているネットビジネスを行いました。結果が出て初めて、お客様に伝えることができる。それが今でも稼働しているものであればきっと喜ばれてお互いにとって幸せであるという考えで進めました。

今では、インターネットを通じて、ネットだけで繋がりネットで解決するそんな素敵な世界を追求する日々をおくっています。

 

感謝され続けるビジネス

 

インターネットは、顔が見えないところから、今では動画などを通じて簡単に伝えることができます。

わたしが、嫌われる勇気の本で感化されたように、ビジネスの師匠の言葉からも感化されました。

お客様が喜んでくれることをしよう。

すごくシンプルですが、とても大切な本質だと突き刺さりました。低資本で始めれるネットビジネスでは
情報商材を売りつけたり、押し売りのような販売手法を用いて高額商材やスクールビジネスをして
何も分からない人を突き落とすようなことも横行しています。

 

本当の情報が何か分からない世の中になり、素晴らしい商品やサービスを持っている個人や会社が食い物にされるようなことがないようにしたいと思いました。

 

美味しそうに見えて食べたら、食中毒になるようなものです。

インターネットを通じて、わたしは日々感謝のメールを頂きます。それに答えるために持ち合わせた
知識やノウハウ、経験などをフルに提供することでより喜んでもらえることは嬉しいと思います。

 

 

押し売り

 

 

間違ったウェブ集客を行うと成果がでません。押し売りになってしまうことが多々あるのです。気付きにくい点になりますが、ホームページやランディングページ、その他の全体的な仕組みもそうですが、感謝され続けるためのインターネットの仕組みがあります。

ただし、インターネットでは簡単に成果がでるといまだに思っている方がいます。努力だけは絶対に惜しまないでください。1カ月後に、1000万売り上がるというような「楽に稼げるビジネスはこの世に無い」という当たり前のことを認識していただきたいです。

 

あなたが、人に進めれる仕事で喜んでもらえるビジネスをインターネットで展開して行ってください。

 

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